ヘルペス気負わず、ゆっくり付き合うのが大切だと思います。

口唇ヘルペスをよく発症します。
発症するときはだいたい発症する部分が痛痒くなり、翌日水ぶくれができます。

発症するタイミングは、たいてい体が疲れている時と精神的に辛い時です。
家族との別れだったり何日も残業が続いた後など、忙しくしていて一区切りがつく頃が一番多く発症します。
一度発症すると「これはヘルペスだな」とすぐにわかるため、病院でもらっていた薬を塗ります。
すぐに薬を塗ると症状が酷くならないため、とにかくすぐに塗るように心がけています。

水疱がつぶれると本当に痛いので、つぶれないようにガーゼを当てて保護しています。
病院で「水疱中の液体には感染力がある」と言われたので、つぶれてしまったときはいつも以上に気を遣ってガーゼを何度も取り替えます。
患部を触るときは水を出しっぱなしにした水道のそばで触り、できるだけ周りにウイルスをつけないように配慮しています。

ヘルペスは一生付き合っていく病気だとお医者様に言われたことがあります。
そのため、普段からできるだけ規則正しい生活をしてストレスを溜めないようにしています。
一番効果があるなと感じたのは、しっかりと睡眠時間を確保することでした。
また、ヘルペスが発症したときは症状が治まるまで外出を控え、家族にもできるだけ会わないで他の人に感染させないように配慮しています。
しかし普段から薬で対処するのではなくてヘルペスサプリなどが最近あるらしいので使ってみたいです。

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