小じわを何とか目立たなくしたい

若いころから、乾燥肌ですぐカサつくのが悩みです。
早くから小じわが目立ち始め、何とか目立たなくしたくて、色々な化粧品を試しました。
現在使っているのは、富士フイルムの「アスタリフト」です。
使い始めて半年ほどですが、今までで一番合っているように思います。
洗顔後、まずジェリーアクアリスタを使います。
初めて使った時は、結構きつい色で正直「肌につけて大丈夫かな」と不安になりました。
赤い色は、配合成分、アスタキサンチンの色だそうです。
本当にジェリーみたいな感じです。
これを肌につけると、ぐいぐいはだに馴染んでいきます。
はだと同化する感じで、水分をたっぷり蓄えてくれた感じになるんです。
その後はモイストローションを使います。
この化粧水は今まで使った中で一番なじみがいいです。
2~3度重ね付けをします。
この時コットンを使うのは、小じわのある肌には良くないそうですので、手で付けます。
小じわのある肌は弱っているそうですので、手で優しく付けます。
その後はクリームを塗ります。
アスタリフトのクリームは、べとつかないんです。
小じわは乾燥から出来るそうですので、しっかり保湿をしたいのですが、私はべとつのは苦手なんです。
べとつかず、でも保湿はしっかりしてくれる、アスタリフトはかなりすごいですよ。
半年使いましたが、目元の小じわがかなり目立たなくなりました。

抜け毛が減ってくれないので育毛剤を頼りにしてます

抜け毛が増えてしまい、いろいろと気を付けているのですが一向に抜け毛が減ってくれる気配がありません。そこで頼れるのはもうこれしかないだろうと思い、育毛剤ナノインパクト100を使ってみることにしました。私が頼りにした育毛剤というのは、ネットの育毛剤を紹介しているサイトでよく見かけるものです。薄毛に悩んでいる方ならいちどは目にしたことのある育毛剤だと思います。もしかしたら、この記事を読んでいらっしゃる方のなかにも使った経験のある育毛剤かも知れません。私は30代になったばかりなのですが後頭部が少し薄くなりかけています。薄毛の原因や対策についてネットで調べてみると毛根が生きていればまた髪が生えてくる可能性があるということを知りました。毛根が髪を生み出す機能を失ってしまうと、どんなに良い育毛剤を使ってもあまり効果は期待できないというようなことが書かれていたブログもありました。私は育毛の知識はまったく持っていませんが、何となくそれは正しいのではないかと思い、急いで育毛剤を探し始めたのです。育毛サイトなどをいろいろと見て廻った結果、辿り着いたのがいま私が使っている育毛剤というわけです。使い続けいくと効果が実感できるようになるようなので、粘り強く使い続けていこうと思っています。

不登校は悪くない!

不登校はなまけものとか、やる気がないなど言われがちですが、本当にそうでしょうか。
私は中学生の頃、テニス部で朝5時起き、1時間運動して、授業、そして、午後練、家に帰るのが7時でその後塾。
帰ったら宿題で寝るのが12時。
成長期にこんなハードな生活をして倒れないのが凄いと思います。
中学生だって高校生だって、疲れて勉強したくないとき、学校に行きたくないときだってある。
1ヶ月も休んだら、学校で噂話される。
つい1ヶ月くらい前に、愛子様の不登校問題が話題になりました。
精神的に、お疲れなので、1ヶ月のお休みをされたとのこと。
これを、もし、一般の学生がしたら、周りどう、思われるでしょう。
学生が学校に行く、行かないは本人の意思で決めることです。
学校が好きで、友達がいっぱいいる子供がいれば、一方で学校が嫌いで友達が、少ない子がいて、当たり前なのです。
勉強が得意な子が、いれば勉強が不得意な子がいて、普通なのです。
日本の学校は、右に習えで皆と同じことをしないと、周りから怠けていると思われがちです。
でも中学生も人間です。
完全に夜型人間で、朝は起きれないという、体質の子がいます。
そんなお子さんが病院に行くと起立性調節障害と診断されるそうです。
現代では起立性調節障害サプリなどで改善していく方法などがあります。
不登校になってしまった子どもはホームスクールなど、アメリカでは選択肢がありますが、日本では、そういったチョイスがありません。
そこに大きな問題があります。

ヘルペス気負わず、ゆっくり付き合うのが大切だと思います。

口唇ヘルペスをよく発症します。
発症するときはだいたい発症する部分が痛痒くなり、翌日水ぶくれができます。

発症するタイミングは、たいてい体が疲れている時と精神的に辛い時です。
家族との別れだったり何日も残業が続いた後など、忙しくしていて一区切りがつく頃が一番多く発症します。
一度発症すると「これはヘルペスだな」とすぐにわかるため、病院でもらっていた薬を塗ります。
すぐに薬を塗ると症状が酷くならないため、とにかくすぐに塗るように心がけています。

水疱がつぶれると本当に痛いので、つぶれないようにガーゼを当てて保護しています。
病院で「水疱中の液体には感染力がある」と言われたので、つぶれてしまったときはいつも以上に気を遣ってガーゼを何度も取り替えます。
患部を触るときは水を出しっぱなしにした水道のそばで触り、できるだけ周りにウイルスをつけないように配慮しています。

ヘルペスは一生付き合っていく病気だとお医者様に言われたことがあります。
そのため、普段からできるだけ規則正しい生活をしてストレスを溜めないようにしています。
一番効果があるなと感じたのは、しっかりと睡眠時間を確保することでした。
また、ヘルペスが発症したときは症状が治まるまで外出を控え、家族にもできるだけ会わないで他の人に感染させないように配慮しています。
しかし普段から薬で対処するのではなくてヘルペスサプリなどが最近あるらしいので使ってみたいです。

クレンジングは必要

クレンジング。。。それはお肌のお手入れの基本。10代の頃、皮脂を落とす洗顔せっけん選びが気になりだしたころからの問題。当時はスクラブ洗顔とかいって、クルミの殻をくだいたものが入った石鹸がお気に入りだったなぁ。今ならお肌を傷めないか心配でそんなものは買わないけど。そうこうして、大学入学。仕送りの中からお手頃な石鹸を買ってお肌のケア。でも、まだこの頃お化粧してなかったので、それほど、重要視してなかった。仕事に就いて、毎日くたくたになって帰ってくるようになると、お化粧にも、お化粧落とし(クレンジング)にもお金をかけるようになる。思えば、化粧品にお金使ったなあ。女のグレードは化粧品で決まるなどとどこかで聞き込んできて真に受けてたバブル女子の名残。でも、どこかよい時代でした。さて、さて、そんなこんなで現在は?そう、あまりクレンジングにもお金をかけられない状態の現在でも、泥にまみれて働いてきたあとは、無性に顔を洗いたくなる。これぞ、クレンジングの本質だと思います。安くても、なんでもよいから、外で動いて、でた汚れを落として、さっぱりして、適当に化粧水と乳液、それもない場合は、ミルクだけでも投入して人心地つく。40代女性のささやかなライフスタイルにクレンジングは重要ですよ。